自主制作・教材
AIを仕事で使う、最初の一歩を教材に
- 取り組んだこと
- 本を読みながら一つの成果物を作り、確認し、次にも使える形で残す。
- 見られる実物
- 入門書のPDFと、実践を書き残すExcelワークブック。
- 鳴海が担ったこと
- 学ぶ順序と説明を組み立て、実践用の教材として編集・制作しています。
AIや外注の提案の比較、任せる範囲と確認方法の整理、発表資料や教材の制作。
ご自身の状況から一緒に考え、合意した範囲で、判断の材料や次にも使える方法を残します。
提案と今の仕事を一緒に確かめ、比較する条件と採用前に確認する点を整理します。
手元に残るものの例
採用・試行・追加確認・見送りを決める材料。
試す仕事と扱う情報を絞り、AIの出力をどこで、何のために確認するかを一緒に決めます。
手元に残るものの例
試す範囲、確認項目、確認する理由を整理した材料。
元の資料やお話から意図を確かめ、伝える順序、文章、図、スライドを整えます。
手元に残るものの例
ご本人の意図を反映した資料と、合意した確認方法。
伝えたい知識と使う場面を確かめ、学ぶ順序と説明を組み立てます。画像や映像も、内容に応じて制作します。
手元に残るものの例
伝える順序と説明を整えた教材。
相談場面と受け取れるものの例です。実際に取り組む範囲・内容・費用は、ご相談のうえで決めます。
何を決めたいか、何を伝えたいか。今ある資料や試作品、使う場面から一緒に確かめます。
取り組む範囲、費用、お渡しするもの、品質の基準、QAIとご本人が確認する箇所を明確にします。
QAIが合意した調査・整理・設計・制作・検証を担い、途中のものをご本人の意図や比較の基準と照らし合わせます。
合意した内容と品質を確認してお渡しします。判断の理由や次にも使える確認方法も、案件ごとの合意範囲で残します。
自主制作・教材
自主制作・アートと編集
自主検証・AIの確認方法
一つのテーマを、自分のペースで進めたい方へ。
教材を使って自分で実践します。個別対応の有無は、各教材の案内で確認できます。
教材の内容と利用条件を見る →月に二度、実際の問いを持ち込み、一緒に考えたい方へ。
AIを仕事で使う問いを扱い、毎回の実務ドキュメントと、録画・教材の書庫を使い続けられます。
円卓の内容と費用を見る →自分の場合に、何から始めるかを整理したい方へ。
今の仕事を伺い、取り組む優先順位と進め方を一度定めます。
診断の内容と費用を見る →自分の資料や仕事に合わせて、深く取り組みたい方へ。
ご自身の資料・声・事業に合わせて、選ぶための整理や、設計・制作・確認を継続して進めます。取り組む範囲と費用は事前にご案内します。
個別支援の内容と費用を見る →合意した調査・整理・設計・制作・検証と、その品質を引き受けます。お渡しするものと確かめる基準を明確にして進めます。
ご自身の意図や事業の事情に合うかを、途中の材料や試作品から確かめます。事業としての最終判断と公開・利用の承認は、ご本人が行います。
AIに渡す情報と人が確認する箇所を先に決めます。選んだ理由や使い直せる方法は合意範囲で残し、誤りは記録して修正・確認します。
鳴海 貴慶QAILaboratory 代表
AIや外注の提案を選ぶ材料を整え、ご自身の知識や構想を資料・教材などにする仕事を支援しています。
品質保証・法規・説明責任に携わってきた約20年の経験を、確認の基準と手順に活かしています。自分でも文章・絵・音楽を作り、AIを試した過程を公開しています。
代表プロフィールを見る →