経営者本人のAI実装伴走を
主題にするブランド。
便利さや時短ではなく、
品質と信用を守りながら、
経営者本人の実務にAIを統合することを目的としています。
AIを「学ぶ」ことではなく、
「経営者本人の判断と実務に統合する」こと。
QAILaboratory は、中小企業の経営者・責任者がAIを学習で終わらせず、自分自身の思考・判断・実務に統合するための個別伴走サービスを提供するブランドです。
便利さ、時短、テンプレートの配布ではなく、「任せても崩れない運用」を会社に残すことを主題にしています。
結果として、会社にはSOP、レビュー基準、承認フロー、戻し方が残ります。ただしそれは、「経営者本人が使いこなした結果として」残るものであり、運用資産を先に作り込むことを目的にはしていません。
社長一人で止まらない運用を、
品質と説明責任を守りながら。
§ 経営者本人が軸
AIを部下や外注に委ねる前に、経営者本人の判断と実務に統合することを優先します。社長・意思決定者が自分の武器として使いこなせる状態をゴールとします。
§ 品質と信用を守る
「便利になったが、品質がぶれる」「個人技なので説明できない」といった状態を避けるため、レビュー基準・承認フロー・戻し方まで伴走で設計します。
§ 小さく、崩れない運用へ
一斉全社導入ではなく、社長+右腕1名から始めます。無理のない範囲で型を作り、運用が定着してから、次の範囲に広げていく設計です。
4段階の階段構造で、
無理なく進められる設計です。
品質と説明責任を落とせない、
中小企業の経営者・責任者の方へ。
■ 社内展開で詰まっている方
- 品質保証・安全管理・コンプライアンス責任者
- ガイドラインだけでは動かない責任者層
- 複数部署にまたがる導入で困っている責任者
■ 自己流から型に進みたい方
- 個人ではChatGPT等を使いこなしている経営者
- 「自分一人しか使えていない」状態を変えたい方
- 会社の運用に組み込みたい経営者
■ 小さく安全に始めたい方
- AI導入の経験がない中小企業の経営者
- 慎重に進めたい、信用を損ねたくない経営者
- 一斉導入ではなく段階的に進めたい方
以下には、向いていません。
エンタープライズ規模の一斉全社導入
1人ブランドとして、全社展開の負荷に耐える体制ではありません。
開発の丸投げ委託
「仕様を渡せば仕上げてくれる」ものではなく、経営者本人の参加を前提にしています。
「誰でもすぐ成果が出る」ような約束
個人と組織の条件に合わせて進めるため、即効性を保証する商品ではありません。
価格最優先のツール導入
最安値ツールを探す相談は、別の事業者が向いています。
代表者について。

鳴海 貴慶 / Narumi Takayoshi
20年、自動車・製造・IT の現場で、法規対応・品質保証・データ活用・業務改善・AI/IT導入の橋渡しに携わってきました。
日野自動車での16年間のエンジン開発、応用技術での品質保証と新規事業、そして独立後の経営者・責任者向け個別伴走を経て、「品質と説明責任を守りながらAIを実装する」ことを、このブランドの主題にしています。
ブランドの基本情報。
- 事業者名
- 鳴海 貴慶(屋号:QAILaboratory)
- 事業形態
- 個人事業主
- 事業開始
- 2024年10月
- 主な事業
- AI実装伴走サービス
AI活用実務統合支援
経営者・責任者向け個別伴走プログラム - 対応地域
- 日本全国(オンライン対応)
- お問い合わせ
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- 法的表記
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