STEP 02 / 有料・約90分

AI化する業務を、思いつきではなく
業務の偏りから決める。

事前アセスメントで業務を整理し、
90分で優先順位と次の行動を決めます。

診断の流れ

90分診断までに、業務の詰まりを見える化します

見える化診断は、当日の相談だけで終わるものではありません。
お申し込み後に事前アセスメントへ回答いただき、その内容をもとに業務の偏り・属人化・AI化しやすい領域を整理します。
90分の診断では、分析結果をもとに、どこから着手すべきかを一緒に決めます。
01

事前アセスメントに回答

現在の業務、時間がかかっている作業、社長に戻ってきやすい仕事、AI活用で不安な点を事前に回答いただきます。

02

業務の偏りを分析

全体の一部の業務に、負担や属人性が偏っていることがあります。パレート分析の考え方で、負担・頻度・属人性・影響度が大きい業務を見つけます。

03

90分診断で優先順位を決定

分析結果を見ながら、どの業務からAIを入れるべきか、何を任せ、何を人が確認するかを決めます。

04

次の一手を道案内

自力で進める範囲、ツール化する範囲、個別伴走が必要な範囲を整理し、次に取るべき行動を明確にします。

事前アセスメントで見る観点

  • 時間がかかっている業務
  • 社長や責任者に戻ってきやすい業務
  • 頻度が高い業務
  • 品質確認が必要な業務
  • 属人化している業務
  • AIに任せやすい業務
  • AIに任せると危険な業務
診断後に残るもの

診断当日だけで終わらない、手元に残る整理。

診断後に手元に残る内容です。次の行動をすぐ動ける形にして渡します。

AI化候補業務の優先順位

事前分析をもとに、着手すべき業務を負担・頻度・影響度で整理します。

最初に着手すべき1〜3業務

すべてを一度に変えようとせず、確実に動かせる業務から始める順番を決めます。

AIに任せる範囲 / 人が確認する範囲

対象業務でAIに渡してよい情報・渡さない情報の境界と、人が確認すべきポイントを設計します。

30日以内に取るべき次の行動

診断後にすぐ動けるよう、具体的な着手計画を決めます。自力で進めるか、伴走が必要かの判断材料も整理します。

診断の先へ

自力で進める範囲と、
伴走が必要な範囲を
診断で整理します。

診断後にすぐ着手できることと、設計・実装支援が必要なことを分けて、次の進め方を一緒に確認します。

個別伴走については、個別伴走プログラムをご覧ください。

はじめての方へ

まだ無料診断を受けていない方へ

この見える化診断は、無料のAI活用度診断で現在地を確認した方を主な対象にしています。まだ診断を受けていない方は、無料診断から始めてください。

まだ無料診断を受けていない場合は、AI定着度診断(無料)からお受け取りください。

お申し込み

見える化診断を予約する。

以下からご予約・お支払いをお進みください。

お申し込み後、事前アセスメントと日程調整のご案内をお送りします。
回答内容をもとに事前整理を行い、90分診断で優先順位と次の行動を決めます。